法令線はお化粧でもうまく隠せません

年齢を重ねるごとに、顔の筋肉は重力には逆らえず、たるんできます。
それとほうれいせんが気になります。シミ、ソバカスはお化粧でごまかすことができるけど、法令線はうまく隠せません。

 

また、ホウレイ線が現れるといっきに老けた顔になり、歳を意識している女の人の憎きライバルです。ホウレイ線を無くすためには顔の筋肉を動かしてあげることが大切です。
しかし、毎日続けないと効果はなく、あまり時間も作れないという人が大半だと思います。
なので、簡単に続けられて、効果が出るやり方は、いつも顔を目の位置より下に向けないことです。

 

現代人はスマホ、パソコンなどで知らず知らず視線が下で、うつむいたままで生活を送っている人がたくさんいます。そうすると、頬の部分が常時下を向いて、垂れてきてしまいます。

 

パソコンやスマホをするときは必ず目の高さまで持っていき、顔を上げるように気をつけて下さい。雑誌とかを読む場合も同じです。

 

こうやっていると、ホウレイ線も目立たなくなってきます。最初はキツイかもしれませんが、続けていくことで、無意識に正しい体勢をキープできます。
ぜひとも試してみて下さい。

 

美容で気遣っている事といえば髪の毛が傷まないようにすることです。髪の手入れは毎日のことですし、それも1日に何回も行うので常に注意して髪の毛を傷めないように手入れしています。

 

髪って肌と違い、悪くなってしまった部分を自力で修復するような力を持っていません。お肌がダメージを受けた場合肌が持っている力で治せるのですが、髪の毛はそういう訳にはいきません。

 

ですから髪の毛に関しては肌のケアをする以上に気を使って手入れしています。

 

わたしの場合は髪を洗いすぎないように心がけていますが、1日1回シャンプーをしなくてもいいという事を知ってから髪の状況次第で洗ったり洗わなかったりしています。

 

髪と頭皮の汚れが気になる時だけ優しく髪を洗うようにしています。髪の毛が摩擦しないように行うのでちょっと時間がかかるけれど、質の高いシャンプーで洗うので泡でトリートメントができて一石二鳥ですよね。
シャンプーは質が良いものを使用した方が髪の毛はきれいになると思います。

ウォーキングをするときは肩の位置を意識して歩くように

猫背の人って若々しく見えないですよね。なので、わたしは極力ウォーキングをするときは肩の位置を意識して歩くように配慮しています。
あたしは以前、背筋がピンとしていなくって、歩くときもうつむき気味でした。それを注意された事もありました。
しかし、実年齢が若かったこともあり、あまり注意する気にもなれませんでした。

 

年を取ってきた今となっては、立ち姿がシャキッとしていないと見た目年齢が上がるし、膝などが痛む要因になってしまいます。私は前から、腰痛症なので、ことさら肩の位置などを正しくするよう心掛けています。

 

最近は出歩いていても、大きなミラーなどがあると、何気に歩いている時の体勢を眺めてしまいます。強引に姿勢を改善しようとすると、少し変な歩行になっている気がします。
まだまだ歩行姿勢は改良の余地がありますね。意識的に背筋を伸ばそうとしないと、いつの間にか背中が丸くなってしまい、腰痛症にもよくありません。

 

この頃のおばあちゃん達は体がシャキッとしている方が増えてきました。背筋が伸びていると、いつまでも若く見られるものです。
わたしも姿勢の良い老婦人を目標にしています。

 

常に美容の事で気を使うようにしていることが結構あるのですが、そのひとつが飲み物を選ぶ時は温かい飲み物を選ぶよう心掛けています。

 

体を中から温めるようにして、新陳代謝を上げたいというのもありますが、特に食事後の場合は余計な油分を体内に残したくない目的で温かい物を飲むようにしています。

 

洗う前のフライパンを想像するといいと思いますが、使い終わった油を放置した場合白くなって固まります。食事の時などに冷たいものを飲むと体の中で同様の事がおきて、余分なあぶら分が蓄積されてしまいます。

 

ですから食事の時などには温かいドリンクで油分を溶かし、体外に出るようにサポートをするように心掛けています。
しかもホットドリンクには満腹に感じさせる効果もあり、ダイエットにはとくに効果があると思います。

 

ご飯のおかずにスープなどの汁物がある時は一番はじめにそれを頂いてからおかずを食べるようにして、食べ過ぎをしないように気を付けています。
夏に常に温かい飲み物を選ぶのは難しいと思いますが、食事の時のみであれば頑張れるのではないでしょうか。

何をどうやったら発汗量を減らせるのでしょう

私はかなり汗っかきな方なんですが、汗のせいで困っていることがあるのです。普段着で出かけるときに脇汗が目立ってしまいます。どうしてかというと私は持っている私服がグレーのTシャツとかブルーのシャツとか明るいカラーの服がほとんどなので、そんなカラーの服の場合汗がつくと大変目立ちます。

 

現実に脇の部分が10~20㎝程度色が変わってしまい、腕が下がっている状態で普通に立っているだけで服の色が変わったところがまわりに分かってしまうのです。
自意識過剰なだけかもしれないのですが、そのままで人がいるところにいたらそれを目にして笑われているように思うのです。
洋服を買いたくてもお金がないので総入れ替えするなんてできないのです。

 

それよりもこれは汗の方を根本的に何とかするべきだと思います。だけど何をどうやったら発汗量を減らせるのでしょう。そういう知識が全然ないので分かりません。
水分摂取量を減らすとかすれば治るのかな?しかしそれはちょっと怖いですね。

 

デトックスやダイエットという以外に汗を流したいと思う人はいるのでしょうか。運動をして出す汗はさておき、私自身は汗はあまりかきたくない。
あたしが流す汗、それは緊張しているとき。だからこそ、汗というものに良い印象はない。

 

そして、かきたくないような場所から汗をかくもんだから困ってしまう。額、手の平、背中、脇などに汗をかくから大変だ。それは噴き出してくるという方がふさわしい。

 

空気が重くなると、更にあふれ出す。しかも、不機嫌な時に出る汗は臭くなる。
また女の人にとって、発汗する事は大問題だと思う。服に汗の染みが付くと芸能人ならクレームになるくらい、日本の人々は汗染みを好まない。汗をかいていると責め立てられる。悩ましいことだ。

 

そんな風だから、私は汗を嫌っている。でも、人間にスイッチがある訳でもなく止まってくれないのが現実。手に汗をかく、といった具合くらいならば可愛いものだ。
自分の場合は書類仕事をするたびにベロベロに湿らせてしまう。汗に対しての悩みはなくなりそうにない。

 

汗をよくかく方が健康的に感じますが、大量の汗かきさんは健康的ではない気がします。
スポーツで沢山汗が出るのなら問題だとは思いませんが、中華料理のお店で辛いものを食べてしまい、異常なくらいの汗が出ました。
顔全体から汗ができてきて、ぼたぼたとテーブルや料理の下に落ちて恥ずかしかったです。

 

頭にも汗をかいてしまい、髪の毛がペタっとなってしまい、毛が薄いのが分かってしまったのです。頭はシャワーを浴びたかのようになり、タオルで拭いました。
そして、ずっと拭いていても汗が止まることは無かったのです。思うに、この料理とは相性が合わないんだと感じました。

 

体に汗はかいていなくて、首から上だけかいていました。こうなったらそのお店には行けず困ってしまいました。
激辛と言うわけでもないので食べたいと思うのですが、不思議で仕方ありません。
辛い料理は好きなんですけど、汗を気にすると食べる事ができません。カレーライスだったら汗はかかないのでよく食べます。

健康的な食事で健康的な体重に

健康的に体重を増やすなら、バランスの取れた食事を取ることが一番です。バランスを取ると言っても、おやつ厳禁・油もの厳禁では決してありません。

 

私の子供がなかなか体重が増えず悩んでいました。しかし、保育園に通うようになり給食や、おやつを食べて体重が増えました。通う前までは、家でちゃんと食べさせているつもりでしたが、気を使ってヘルシーになり過ぎていたのかもしれません。おやつも糖分を気にしてあまり食べさせていませんでした。チョコレートやポテトチップスは買ってあげたことはありません。

 

大人でも、健康的に体重を増やそうとすると、1日3食しっかり取っておやつも適度に取れば良いのだと思います。偏った食事も、ヘルシー志向になり過ぎた食事も健康的ではないのでは、と思います。

 

なので、神経質になり過ぎず油も適度に取り糖分も我慢し過ぎないのが良いと思います。気にし過ぎると身体にも良くないですし、ストレスを溜めずに過ごすのが大切だと思います。

 

体重を増やしたいのであれば、要するに摂取カロリーを増やせばいい。今よりたくさん食べればいいのである。しかしそんなに簡単に、自由自在にコントロールできないのが現実である。

 

ではなぜ体重を増やすことが難しいのか考えてみよう。おそらくほとんどの人は、以下のどれかに当てはまるであろう。

 

1.少量の食事でお腹がいっぱいになってしまう

2.そもそも食欲がない

3.食事できる回数自体が少ない

 

細かい対策として考えるなら、もちろんそれぞれの生活に合った改善方法があるだろうが、ここではすべてのパターンに共通して提示できる案を述べる。

まず、逆に太ってしまう原因となるのは、ドカ食いや不健康な超高カロリーの食べ物を食べることであるが、それでは健康的に体重を増やすことができない。体型と体調を崩しておしまいだ。

 

何よりも先決なのは、”身体が自然に様々な栄養を必要とすること”である。それにはどうすれば良いか?

ズバリ、運動をせよ。

時間に余裕のある人はジョギングや筋トレ、ない人は通勤通学時の電車の中で座らないこと、駅までの道を筋肉を意識した速歩きで移動することなど、手軽な運動で構わない。

すると心身に不健康な影響を与えることなく、食欲と筋肉が増え、ひいては健康的な体重の増加が見込めるのである。

 

健康的に体重を増やすならという問題について考えてみます。まず体重を増やすには食べる必要があります。消費カロリーよりも摂取カロリーを増やす事、これが大前提になります。

 

健康的にということは、栄養状態が偏らないようにバランスよく食べる必要があります。野菜、肉、炭水化物のものなど、カロリー摂取にだけ目を向けずに、うまく食べる必要があります。体重を増やすという意識が強すぎると栄養のバランスを崩しやすいので注意が必要です。もし、バランスが悪いと思ったらサプリメントなどを利用して調整をした方がよいです。

 

健康的に体重を増やすにはもう一つ重要な要素があります。体重を増やすペースです。急激な体重増加は、身体に負担をかけて不健康になってしまいます。時間をかけてじっくりと体重を増やすようにする必要があります。

また、カロリーにだけ頭がいって身体を動かさないと、廃用症候群のようなことになってしまうことも考えられます。

まとめると、摂取カロリーを増やすだけに目を向けず、バランスよくゆっくりと取り組むと良いです。

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冬の女子力アップに欠かせないこと

冬の初めから欠かせないのはホットでいること、筋肉量が諸外国と比較して少ないという日本女性には筋力アップかと思います。

なぜ筋力から身体をホットにするのがいいかと、理由をといてみると筋肉量が少ないと身体が冷えやすいから。

 

身体の温度は肌作りにもポイントなので筋肉増やしてきっちり作り、ぽかぽかの季節をすごしましょうということなんです。

女性も冬時期は冷え性で重ね履きや着ぶくれになりますが、男性でも冷え体質の人はいるんですから男性みたいに筋トレしてみましょうか。

鍛えるといいのは腹筋、これだと日常的でない筋力使う腕立て伏せなどでハイレベルですから初歩は深呼吸しながらお腹のひきしめ。

 

お腹に力を入れると背中の筋肉も動くし、ヒップとか顔の筋肉エクササイズにもなるんです。

12月になったところで女子力アップの目標は筋力上げてぽかぽかすごすこと、毎日のスキンケアもちゃんとしながらアプローチ。

筋力アップは身体の内側から、スキンケアはお肌に念入り、靴下重ね履きを薄くできたらまずまず良いレベルです。

あったかいココアを飲みながら読書をするのが一番好きな時間

待ちに待った週末がやってきました。平日の仕事疲れが溜まっていたため、この土日は家でゆっくり過ごすことに決めていたんです。

仕事ではかなり時間に追われているので、家で過ごす休日は時計を見ないで過ごすことにしています。

時計を見てしまうと、何時までに洗濯、掃除…と結局慌ただしくしてしまうからです。

朝は目覚ましをかけずにゆっくり起きて、気が向いたときに好きなことをして過ごします。

 

あったかいココアを飲みながら読書をするのが一番好きな時間です。

現代に生きていると、時計を見ないってすごく贅沢なことに感じます。

 

休日であっても外に出かけたり、誰かと待ち合わせたりすると、どうしても時間を気にしないわけにはいかなくなります。

たまにはこうやって何にも縛られない時間を過ごす事でストレスを溜め込まずに暮らせているんじゃないかなと改めて感じました。

平日はペットともなかなか遊んであげられないので、存分にかわいがってあげたいな。

 

あと今日テレビを見ていたら、私が読書の時に使っているヨギボーというソファーが紹介されていました。

今ちゃんの実は・・・という番組で人気モデルのマギーさんが「家に絶対欲しい!」とダーツにチャレンジしてましたね。

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朝寝坊したいけど出来ない私

せっかくの休日なので朝もゆっくり起きたいけれど、そんなに平日変わらない時間を過ごしています。

朝だっていつもと同じ5時起床。そして身支度をして朝食を作り家族で6時半には食べています。

きっと両親が年のせいか早起きなので眠っていられない事もあるかも。

 

でも自分自身が体内時計を狂わせたくないからが1番の理由なのかもしれません。

休日にだらけてしまうと仕事に行く日がきつくなる気がして本当に怖いんです。

 

それにルーティンワークを守り続けていると何より自分自身が安心だからっていうのもあります。

1度でも病気をしてしまうとこうなってしまうんでしょうね。

リズムが崩れるのが嫌といいますか。

 

でもそれからはショッピングに出かけたり、映画を見たり楽しい休日が始まります。

休日は家族連れが多いので独り身の私には身にしみますが、そういうのを乗り越えておひとりさまを楽しむ事にも結構慣れてきた気がします。

自分の時間を限りなく贅沢に使う休日もハッピーなのかもしれないなぁ。

ちょっと寂しい気もするけどこんな休日を送る人がいても良いんじゃないかって思っています。

プチプラグッズで美容なんてどうにでもなる!

わたしは祖母からの隔世遺伝で若干色黒なのが悩みでした。色黒というより、いかにも黄色人種と言った方が正しいかも知れません。

そんな裸だから、美白に対してはとても興味がありました。

 

実際、大学の先輩が陸上部で真っ黒だったところから美肌美白になったという話を聞いて、どうやったらなるんだろう?という疑問はかなりありました。

その先輩は、周りから「魔法の小瓶」と言われる高そうな化粧水などを何種類も使用していました。

美白になりたい、でもそこまでお金はかけられない。そんなわたしがたどり着いた美白の方法をこれからお話します。

 

それはとても簡単で、まず1つ目はボディクリームにベビーパウダーを混ぜることです。

ベビーパウダーが色白を演出してくれます。「なんだ、見かけだけじゃないか」と思うかもしれませんが、化粧品で色素沈着というものがあります。

それを考えれば、ベビーパウダーも色素沈着して白くなるというように考えられます。実際わたしも白くなってきています。

 

2つ目に、アカスリをお勧めします。

アカスリで表皮のくすみを落とすことで、かなり美白になります。その後、しっかりと保湿をすることが条件になりますが、それさえ守れれば大丈夫でしょう。

 

これらを実践して、美白美肌を手に入れてみてくださいね。

 

自分磨きの定義

最近自分磨きというのはどういうことを言うのかと考えることがあります。

痩せたり、おしゃれをして外見を良く見せることももちろん自分磨きにおいては大切なことだと思います。

 

しかし年齢を重ねると本当の意味での自分磨きというのは、やはり内面を磨くことのように感じてきました。

それは物事に対しての考え方だったり自分が感じることすべてにおいてです。

 

外見を変えての自分磨きは目的が明確ですぐに行動に移せることが多いと思うのですが、中身を磨くことってすごく難しいことです。

目に見えないことだし、どのようにしたら内面を磨けて自分を成長させることができるのかというのは簡単なことではありません。

 

私が今考えていることは良いことでも嫌なことでも色々な人と関わって、色々な人の意見や考えに触れることをしたいと思っています。

自分と物事の考えが同じ人もいれば、間違っていると思う物事の考えでも視野を広く持って受け入れることですべてがこれからの自分にとっての内面への成長へとつながっていくと思うからです。

 

私のお肌のケア方法

私は生まれつきお肌が弱いです。

花粉やダニやハウスダストなどですぐに肌が荒れてしまいます。

どうしたら肌がきれいに保てるか考えました。

そこで私が日ごろ行っているケア法を教えます。

 

◆お風呂での洗い方

私は石鹸やボディーソープを使わないで体を洗っています。

なぜかというとこれはテレビやいろいろな記事を読んで学んだことですが、石鹸やシャンプー、ボディーソープは体に付着している取らない方がいい菌なども落としてしまい、

返って肌を乾燥させてしまうみたいです。

お湯で体を流すだけで十分汚れや菌は落とせます。

なので私は使いません。しかし頭など毛の生えているところは匂うのでシャンプーなどは使っています。

 

◆入浴後5分以内に保湿を心がける

入浴後って肌がすべすべで潤っていますよね。

しかし乾燥するスピードはとっても速いのでいつも5分以内に保湿クリームやローションを塗って乾燥から守っています。

 

この二つが私が気を付けているケアです。

もしお困りの方がいたら試してみるといいかもしれませんね。

 

健康情報を整理しておく

具体的に何か健康のために気をつけておくということもありますが、これほどの健康情報があふれているので私は健康情報をしっかり整理して正しい情報を効果的に使おうと思っています。

 

食べ物に関しても健康についてこれがいいあれがいいという情報がテレビ番組で放送されたりしますが一過性のものや効果がわからないようなものに踊らされないようにしないといけないと思っています。

特に食品に関してはバランスよく食べることのほうに気をつけるようにしています。ある食べ物を集中的に多くとるとそのほうが健康によくなさそうです。

 

いろんな健康法もインターネットではデマだったというニュースもありました。テレビの番組ですら時々、効果が得られなかったと発覚して謝罪するようなこともたびたびあります。

 

健康法によっても自分に合わないものもあるので口コミも参考にはしても自分に適しているかというのも判断しないといけません。

健康情報も違った意見のときもあるのでそういった錯綜した情報もより正しい情報を整理して確認するようにしています。