あったかいココアを飲みながら読書をするのが一番好きな時間

待ちに待った週末がやってきました。平日の仕事疲れが溜まっていたため、この土日は家でゆっくり過ごすことに決めていたんです。

仕事ではかなり時間に追われているので、家で過ごす休日は時計を見ないで過ごすことにしています。

時計を見てしまうと、何時までに洗濯、掃除…と結局慌ただしくしてしまうからです。

朝は目覚ましをかけずにゆっくり起きて、気が向いたときに好きなことをして過ごします。

 

あったかいココアを飲みながら読書をするのが一番好きな時間です。

現代に生きていると、時計を見ないってすごく贅沢なことに感じます。

 

休日であっても外に出かけたり、誰かと待ち合わせたりすると、どうしても時間を気にしないわけにはいかなくなります。

たまにはこうやって何にも縛られない時間を過ごす事でストレスを溜め込まずに暮らせているんじゃないかなと改めて感じました。

平日はペットともなかなか遊んであげられないので、存分にかわいがってあげたいな。

 

あと今日テレビを見ていたら、私が読書の時に使っているヨギボーというソファーが紹介されていました。

今ちゃんの実は・・・という番組で人気モデルのマギーさんが「家に絶対欲しい!」とダーツにチャレンジしてましたね。

おすすめ⇒ヨギボー

 

朝寝坊したいけど出来ない私

せっかくの休日なので朝もゆっくり起きたいけれど、そんなに平日変わらない時間を過ごしています。

朝だっていつもと同じ5時起床。そして身支度をして朝食を作り家族で6時半には食べています。

きっと両親が年のせいか早起きなので眠っていられない事もあるかも。

 

でも自分自身が体内時計を狂わせたくないからが1番の理由なのかもしれません。

休日にだらけてしまうと仕事に行く日がきつくなる気がして本当に怖いんです。

 

それにルーティンワークを守り続けていると何より自分自身が安心だからっていうのもあります。

1度でも病気をしてしまうとこうなってしまうんでしょうね。

リズムが崩れるのが嫌といいますか。

 

でもそれからはショッピングに出かけたり、映画を見たり楽しい休日が始まります。

休日は家族連れが多いので独り身の私には身にしみますが、そういうのを乗り越えておひとりさまを楽しむ事にも結構慣れてきた気がします。

自分の時間を限りなく贅沢に使う休日もハッピーなのかもしれないなぁ。

ちょっと寂しい気もするけどこんな休日を送る人がいても良いんじゃないかって思っています。

プチプラグッズで美容なんてどうにでもなる!

わたしは祖母からの隔世遺伝で若干色黒なのが悩みでした。色黒というより、いかにも黄色人種と言った方が正しいかも知れません。

そんな裸だから、美白に対してはとても興味がありました。

 

実際、大学の先輩が陸上部で真っ黒だったところから美肌美白になったという話を聞いて、どうやったらなるんだろう?という疑問はかなりありました。

その先輩は、周りから「魔法の小瓶」と言われる高そうな化粧水などを何種類も使用していました。

美白になりたい、でもそこまでお金はかけられない。そんなわたしがたどり着いた美白の方法をこれからお話します。

 

それはとても簡単で、まず1つ目はボディクリームにベビーパウダーを混ぜることです。

ベビーパウダーが色白を演出してくれます。「なんだ、見かけだけじゃないか」と思うかもしれませんが、化粧品で色素沈着というものがあります。

それを考えれば、ベビーパウダーも色素沈着して白くなるというように考えられます。実際わたしも白くなってきています。

 

2つ目に、アカスリをお勧めします。

アカスリで表皮のくすみを落とすことで、かなり美白になります。その後、しっかりと保湿をすることが条件になりますが、それさえ守れれば大丈夫でしょう。

 

これらを実践して、美白美肌を手に入れてみてくださいね。

 

自分磨きの定義

最近自分磨きというのはどういうことを言うのかと考えることがあります。

痩せたり、おしゃれをして外見を良く見せることももちろん自分磨きにおいては大切なことだと思います。

 

しかし年齢を重ねると本当の意味での自分磨きというのは、やはり内面を磨くことのように感じてきました。

それは物事に対しての考え方だったり自分が感じることすべてにおいてです。

 

外見を変えての自分磨きは目的が明確ですぐに行動に移せることが多いと思うのですが、中身を磨くことってすごく難しいことです。

目に見えないことだし、どのようにしたら内面を磨けて自分を成長させることができるのかというのは簡単なことではありません。

 

私が今考えていることは良いことでも嫌なことでも色々な人と関わって、色々な人の意見や考えに触れることをしたいと思っています。

自分と物事の考えが同じ人もいれば、間違っていると思う物事の考えでも視野を広く持って受け入れることですべてがこれからの自分にとっての内面への成長へとつながっていくと思うからです。

 

私のお肌のケア方法

私は生まれつきお肌が弱いです。

花粉やダニやハウスダストなどですぐに肌が荒れてしまいます。

どうしたら肌がきれいに保てるか考えました。

そこで私が日ごろ行っているケア法を教えます。

 

◆お風呂での洗い方

私は石鹸やボディーソープを使わないで体を洗っています。

なぜかというとこれはテレビやいろいろな記事を読んで学んだことですが、石鹸やシャンプー、ボディーソープは体に付着している取らない方がいい菌なども落としてしまい、

返って肌を乾燥させてしまうみたいです。

お湯で体を流すだけで十分汚れや菌は落とせます。

なので私は使いません。しかし頭など毛の生えているところは匂うのでシャンプーなどは使っています。

 

◆入浴後5分以内に保湿を心がける

入浴後って肌がすべすべで潤っていますよね。

しかし乾燥するスピードはとっても速いのでいつも5分以内に保湿クリームやローションを塗って乾燥から守っています。

 

この二つが私が気を付けているケアです。

もしお困りの方がいたら試してみるといいかもしれませんね。

 

健康情報を整理しておく

具体的に何か健康のために気をつけておくということもありますが、これほどの健康情報があふれているので私は健康情報をしっかり整理して正しい情報を効果的に使おうと思っています。

 

食べ物に関しても健康についてこれがいいあれがいいという情報がテレビ番組で放送されたりしますが一過性のものや効果がわからないようなものに踊らされないようにしないといけないと思っています。

特に食品に関してはバランスよく食べることのほうに気をつけるようにしています。ある食べ物を集中的に多くとるとそのほうが健康によくなさそうです。

 

いろんな健康法もインターネットではデマだったというニュースもありました。テレビの番組ですら時々、効果が得られなかったと発覚して謝罪するようなこともたびたびあります。

 

健康法によっても自分に合わないものもあるので口コミも参考にはしても自分に適しているかというのも判断しないといけません。

健康情報も違った意見のときもあるのでそういった錯綜した情報もより正しい情報を整理して確認するようにしています。

 

料理をしながら心磨き

自分自身をもっと向上させる為、輝かせる為に、スポーツをしたり資格を取得したりその方法が何であれそれを「自分磨き」と呼んだり、藤原紀香さんのように「女磨き」と称したりします。

 

女っぷりを上げる為に外見から攻めていく方法があります。例えばエステに通う、ダイエットをするなど女性特有の美しさを磨き上げていくことです。

 

それに対して、内側から攻めていく方法もあります。

例えば礼儀作法を身に付ける、美しい所作佇まいを身に付ける、美しい文字を書く、そして料理の心得を学ぶなど、こちらもいくら磨いてもいいものばかりです。

 

その中でも私は、料理を基本から学ぶことが、自分磨きをするのに最適だと思うのです。

料理はただ作るだけでなく日本食ではお箸の持ち方や作法、洋食だとテーブルマナーといった礼儀も一緒に学べるので、人としての品位も身に付きます。

 

そして料理を作るということは、春夏秋冬の旬の食材をどのようにしたら生かせられるのか、誰かに作る時はその相手に美味しく食べてもらうことを考え、自分に作る時は自分の為に美味しく作る、料理をしながら心磨きも出来れば、一石二鳥の自分磨きです。